開催概要 |
 |
| 名 称 |
第5回エコプロダクツ国際展 |
| 会 期 |
2009年3月19日(木)〜22日(日) |
| 会 場 |
SMXコンベンションセンター
フィリピン・メトロマニラ
SMXコンベンションセンターホームページ |
| 主 催 |
国際機関APO(アジア生産性機構)
フィリピン生産性本部(DAP)
フィリピン産業界環境支援組織(PBE) |
後援団体
(予定) |
世界銀行、アジア開発銀行、国連環境計画(UNEP)、気候変動に関する政府間パネル(IPCC)、
フィリピン開発銀行、フィリピンナショナルバンク、フィリピン市民行政委員会、フィリピン農務省、
フィリピン予算管理省、フィリピン教育省、フィリピン環境天然資源省、フィリピン財務省、
フィリピン保健省、フィリピン国家経済開発庁、フィリピン貿易産業省、フィリピンエネルギー省、
フィリピン科学技術省、フィリピン観光省、フィリピン外務省、フィリピン報道官室、
フィリピン高等教育委員会、フィリピン技術教育技能開発庁、フィリピン関税局、
フィリピン入国管理局、ランド・バンク・オブ・ザ・フィリピン、フィリピン娯楽・賭博公社、
フィリピン情報機構、マニラ都市開発庁、フィリピン国家警察、マニラ国際空港公団、
フィリピン日本人商工会議所、日本国農林水産省、日本国経済産業省、日本国環境省、
在フィリピン日本国大使館、(財)社会経済生産性本部、(社)産業環境管理協会、
日本経済新聞社、(独)日本貿易振興機構、(独)国際協力機構、(独)国際交流基金、
国際協力銀行、(社)経済同友会、(社)日本経済団体連合会、日本商工会議所、
グリーン購入ネットワーク、国際グリーン購入ネットワーク、在フィリピンアメリカ大使館、
在フィリピンオーストラリア大使館、在フィリピン韓国大使館 |
|
 |
特徴 |
 |
アジア地域における、最大級の国際環境展示会・国際環境会議
国を代表するキーパーソンや主要企業トップが集結
関係国の大臣・政府高官や学界および、環境先進企業のトップといった、政治や経済を最前線で牽引するキーパーソンやエキスパートにより、環境についての意見交換や情報収集が双方向で活発に展開されます。
国家プロジェクトから企業間取引まで、多面的なビジネスマッチング
環境技術・社会インフラや製品・サービスまでの多様な出展に対し、一般の有力企業や団体はもとより、政府機関や企業団体からも多くの意志決定者が来場。多面的なビジネス拡大、新規参入のチャンスが広がります。
一般市民・消費者への効果的な環境ブランド戦略
学校単位で動員予定の小中高生や大学生、環境や最先端の製品・技術に興味関心を持つ市民等が多数来場。エコプロダクツ国際展は一般市民・消費者向けの環境展示会としても定評を得ています。一般市民・消費者へ向けた、より効果的な環境ブランド戦略や環境マーケティングの絶好の機会となります。 |